【敏感肌】美容ベビーオイル商品紹介

 

皆さんこんにちは!

肌の悩みは、人それぞれありますよね。

特に、肌が敏感で使用できるものが限られている人ってたくさんいますよね。

私もそうなんです・・・

今回は、数少ない敏感肌の人でも使用できる物をご紹介していきます。

ベビーオイル (ジョンソン・エンド・ジョンション )

初めに

ベビーオイルとは、本来デリケートな赤ちゃんの肌の為に作られたオイルになります。

生まれたその日から使用できる低刺激無着色微香性

つまりは、どんな敏感肌の人でも使用しても肌にダメージはないんです。

とにかく肌に優しく便利ですよね。

そして、ベビーオイルは実は美容にも使えたんですよね。

美容用途

使用用途

・洗顔に1滴入れて使用する。

・全身の保湿として使える。

・シェービング前の肌の保護

・感想の気になる髪の保湿ケア

・鼻などの黒ずみの除去

・クレンジング

youtubeチャンネルの美希ぽんチャンネルから、詳しい詳細あるよ!

肌に使用できる物が少ない人やさらに美容に気を使いたい人には、おすすめとなっております。

デメリット

いいとこばかりのベビーオイルですが、この中に当てはまるものがある人は使用しない方がいいですね。

インナードライの危険性

注意

ベビーオイルの主成分のミネラルオイルは、お肌の乾燥予防や外部の刺激からお肌を守るなどの作用が期待されてますが、それはお肌の表面に膜を張っているだけのことです。

乾燥肌を根本から改善するためには、角質層の不足している保湿成分を補い、水分の蒸発を防ぐことです。

ベビーオイルで肌表面が潤っていても、実はお肌の内側が乾燥しているインナードライという可能性もあります。

乾燥肌を悪化させることも

注意

ベビーオイルでクレンジングをすることは、ほとんどのクレンジング剤に配合されている界面活性剤を使用しないのでお肌の負担にならないという点では大きなメリットです。

界面活性剤が多量に入っているクレンジング剤を毎日使うことは、お肌に必要な皮脂や角質層内にある保湿成分のセラミドを一緒に流してしまい、乾燥肌や肌荒れをますます悪化させることになります。

しかし、ベビーオイルでクレンジングをすると、オイルのベタつきが気になってしまうため、その後の洗顔を何度も行うことでかえって乾燥肌を招くことになりかねません。

オイリー肌やニキビができやすい肌には向かない

注意

ベビーオイルは、乾燥肌には適度な潤いになります。ベビーオイルを用いたクレンジングの場合でも洗顔をしても油膜が残るためお肌がしっとりとしています。

しかし、残った油分は毛穴に詰まりやすく、ニキビや吹き出物が発症しやすくなる可能性があります。そのためオイリー肌、ニキビができやすい肌にはベビーオイルの使用は向いていないかもしれません。

まとめ

いかがでしたか皆さん^^

デメリットに当てはならない人は、すぐにでも取り入れた方がいいかもしれませんね。

価格帯も安く普段の美容系に取り入れやすいのもいいところではありますよね。

こうしたデメリットを考慮して、ベビーオイルを毎日のスキンケアで使用することが自分のお肌にあっているのか、判断してみましょう。

今回は、ベビーオイルのご紹介になりました!

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